いずみの偏食日記

お医者さんしか食べられない偏食も治りつつありますが、やっぱりお医者さんが好き。

批評

私の背中の痛みは結局やっぱりノイローゼのようで。

血液検査してもCT撮ってもなんともなくて、レントゲンなんかもああた、長年の喫煙生活が嘘のようなキレイな肺で、メンタル以外どこも悪いとこないってことのようですのよ。おほほ。

てか、私も更年期なのか?!



さてさて。先週つよポンと会ったときは私のほうがけつかっちんでして、昼ごはんを食べてつよポンをつよポン家の最寄り駅まで車で送って行き、そこで私の友人(♀)を入れ替わりにピックアップするという段取りでした。

私の知り合いに会うのが嫌だからなのか、つよポンは手前の信号のところで降りると言っていましたが、結局信号に引っかからなかったので駅に着いてしまいました。ロータリーに進入したところその友人の姿が見えなかったので電話しようとしたら、つよポンが「じゃ、俺はここで」と降りようとします。

待たんかいっ!

今日はなんのために彼女との待ち合わせをここにしたと思とるねん。

あんたの顔を見てもらうためやがな(笑)。

写真でもじゅうぶんなんですけど、やっぱりねえ、機会があるなら実物を見てほしいじゃないですか。私だって友人の彼氏の顔というのは見てみたいし。

で、降りようとするつよポンを制止して辺りを見回したら駅前に立っている友人が見つかったので速やかにそばまで車を回します。

助手席から降りて路上でいつもどうもと挨拶しあうつよポンと友人。すると友人の後ろに停まっていたバンから、友人のお父さん、お母さん、飼い犬までがぞろぞろ出てきていつもどうもとつよポンに挨拶し始めました(笑)。これには私もびっくりしましたよ。てっきり友人一人で待っていると思っていたので。

あわあわしているつよポン、おもしろかったです。ひととおり挨拶が済んでほうほうの体で(?)逃げ帰るつよポン。ますますおもしろかったです。

その後助手席に乗り込んできた友人はつよポンを「爽やかな人やん」と言っていました。

「そう? でも鼠先輩に似てると思わへん?」と返したら吹き出してましたけど。・・・・・・やっぱ似てるんや。ぷ。


不倫とはいえね、こういう、普通のこともしてみたかったんですよ。友人に紹介してあれこれ批評してもらうという。

ちょっと、幸せな気分が味わえました。



↓ほんで? 結局またなんにもなかったんかいな!
FC2 Blog☆Rankingへ

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

FC2ブログ